行くぞ甲子園


(Please wait. The gallery may take a few moments to display on your device)

26 June 2026

第108回全国高等学校野球選手権宮城大会組み合わせ 決まる 

0

 

*第108回全国高等学校野球選手権宮城大会の組み合わせが決まった。それによると、古高は第5シードの東北学院のブロックに入り、一回戦の相手は仙台東高校で、7月13日石巻市民球場、14時より行われる。

今年は、チームの情報がほとんど寄せられず、また筆者も個人的事由により、例年のように試合速報等を行うのは不可能であると感じています。今後の方向性についても未知で、提供していただいた情報に関しては極力更新するように務めていきますが、それ以外は、選手情報、試合、結果、等について、直接古川高校野球部もしくは、OB会、宮城県高野連、バーチャル高校野球などの発信する情報に注視していただくようにお願い申し上げます。


【高校野球】県5季連続Vで連覇を狙う仙台育英が死角なし 投手力が強みの東北は王者にリベンジなるか…宮城大会(スポーツ報知)


 第108回全国高校野球選手権大会(8月5日開幕・甲子園)の宮城大会の組み合わせ抽選会が26日、宮城県内で行われた。56チームが出場し、7月9日に開幕。順調に日程が消化されれば決勝は26日に行われる。

 今春Vで県5季連続優勝となった仙台育英は、夏の2連覇へ向けて投打に死角がない。今春のセンバツで22年ぶりの勝利を挙げた東北は投手力が厚い。昨秋、今春と決勝で敗れた仙台育英へのリベンジを狙う。今春3位の利府、昨夏33年ぶりに決勝へ進出した東北学院榴ケ岡も力がある。


宮城大会の組み合わせ決定!春夏狙う東北、連覇狙う仙台育英に、注目のノーシード校の対戦相手は?【26年夏高校野球】(高校野球ドットコム)


2026年夏の第108回全国高校野球選手権宮城大会の抽選会が26日に行われ、組み合わせが決まった。

 今年は開会式を7月9日の夕方から実施し、試合は7月11日に開幕。22日に準々決勝を行い、準決勝は24日、決勝は26日に予定されている。

 センバツに出場し春夏連続甲子園を狙う東北は気仙沼と連合チームの勝者と対戦。この春、7大会連続Vの仙台育英は、仙台と宮城広瀬の勝者と、それぞれ初戦で対戦することが決まった。

 この春3位と健闘した利府は名取と古川工の勝者と対戦。同じブロックには昨夏4強の東陵が入った。

 注目のノーシードでは、秋3位の名取北がシード石巻のブロックに入り、初戦は泉松陵と対戦する。昨夏8強の仙台商は初戦で仙台高専名取と対戦。勝てば、シードの聖和学園と対戦することになる。








Read More »